ほうれい線の消し方 メイク

レジュールシェイプアップライナーでほうれい線を消す実例

こちらのデータはモニプラさんのものになります。多くのモニプラさん達から喜びの声が届いています。

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使用後

 

Miss Creoさん

 

Miss Creoさん

ほうれい線を目立たせないメイク術

気になるほうれい線を隠そう隠そうと、毎朝躍起になってメイクしている方はいませんか?

 

下地・ファンデーションだけでなく、コンシーラーやコントロールカラーで何とかしようとしている方、それはもう一切やめてしまいましょう。

 

何故ならそれは、返って逆効果となる場合の方が多いからです。

 

口元というのは、目元と同じくらいよく動き、また人の目が行きがちな部分です。

 

そんな目立ちやすい所にタップリのメイクを施して御覧なさい。

 

あっという間に崩れて、その崩れがより一層人の目を引き付けてしまうのがオチでしょう。

 

そうではなく、気になる部分こそ軽いメイクで済ませる、これ、綺麗の鉄則です。

 

まず、ほうれい線が気になる部分は、スキンケアの時点で丁寧に引き上げながら馴染ませるようにしましょう。

 

乾燥は【しわ】の大敵です。

 

ですから、スキンケアをしっかりと補う事によって、皮膚そのものがふっくらと持ち上がるように仕上げておくのです。

 

スキンケアがきちんと肌に馴染み、指滑りなどが起きない状態になったら、今度はメイクです。

 

メイクは基本的に2アイテム、日焼け止めを重ねたい場合のみ3アイテムまでOKとしましょう。

 

使う順番は日焼け止め、下地、ファンデーションです。

 

下地と言うのは大抵どんなファンデーションでもセットで発売になると思います。

 

それが一番崩れにくく仕上げてくれるため、使いたいファンデーションが決まったらそれ専用の下地を一緒に購入しておくことをお勧めします。

 

そして、この2つの間に入って密着力を弱めたりしないように、日焼け止めはメイクの一番最初に肌に乗せるのです。

 

ファンデーションはパウダー・リキッドと色々ありますが、ここはクリームタイプを使いましょう。

 

これが一番肌への密着力と引上げ力に期待が出来るからです。

 

ここでも注意点は、日焼け止め・下地・ファンデ共に、薄く塗る事です。

 

厚塗りは崩れの原因にしかなりません。

 

薄くムラなく塗ってこそ綺麗のベースが出来るのです。

 

こうして仕上げた肌は、笑っても食べてもファンデーションが割れたり、と言う見苦しい姿を招きません。

 

どうぞ明日からこの方法で、一日続く綺麗をお楽しみください。

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